いらっしゃいませ!
トイプードル ブリーダー
     「ぷーずハウス」です。

子犬が食べたら危険なもの

犬が口に入れたら危険なものについて、正しい知識を得ておきましょう。
体内に入ると手術を要する恐れがあるもの
*これらを飲み込んでしまうと、腸に詰まって腸閉塞を起こしたり、内臓に刺さったりします。
また、糸を飲み込んだ場合は、腸の伸縮運動により、飲み込んだ糸で腸が切れることがあります。
愛犬が異物を飲み込んだときは、すぐに動物病院へ行きましょう。

食べ過ぎると犬の体によくないもの

犬が食べると、中毒症状を起こす危険性があるもの

*飲み込んだらすぐに動物病院へ
異物を飲み込んでしまったときは、すぐに動物病院へ連れて行きましょう。
飲み込んだ時間や、飲み込んだものの量、成分を控え、実物があれば、持参してください。
対処法は様々ですが、催吐剤、胃洗浄、吸着剤、緩下剤、解毒剤などで処方します。
ただし、全てに解毒性があるわけではないので、毒性のあるものは犬の生活範囲からは遠ざけることがベストです。






ぷーずハウス www.poos-house.com
〒359-0007 埼玉県所沢市北岩岡345-1
TEL.04-2990-8154
動物取扱業登録番号:販売:第76-0311号 / 保管:第76-0312号
© soc 2009-2019
Poos House All Rights Reserved.